ウクレレ・オーケストラ、レコーディング後初練習。
新曲2曲。FBのおかげで、練習当日以前にデータで譜面をもらえるようになったのでとてもありがたい。もちろん予習前提なのでこれで弾けなかったらテメー何やってたんだって話なんだけどね。
いったんマンドリンでやりかけて結局断念してウクレレに戻って、という経緯があるのでなんとなく昨日一日乗り切れずあまりしっかり練習をしませんでしたすみません。まあどうせひと月くらいはマンドリンは帰ってこないので、しばらくウクレレに没頭して、そのあと3ヶ月計画で両方余裕で出来るようになっちゃうからね。ふんっ。
最初っから五線譜でやるのは初めて。もうしっかりドレミを片仮名記入してますけど。そうすると案外ドとかレとかミとか、フレット上の位置分かってなかったな~と今更ながら気付く。もうオーケストラのメンバーの大半は五線譜使用だからね。みんなかっこよすぎだよ流石だよ。でも半年も経たずに読めるようになっちゃうもんね。ふんっ。
スケール練習で、人差し指と中指で弾いてみるよう指導が入る。見事に音が乱れる。練習するよ練習するよ練習するよ!ふんっ!
練習後はミーティングで痛飲。ヤマサンチェリーロビタジョーロザとホリーキクチャンとセンセイと。
23時過ぎに余裕を持って出たはずだったけど、グダグダやっているうちに超かろうじて間に合うレベル(その差10秒)で終電帰宅。
帰宅してから軽くスケール練習してみる。あはははっ。やっぱできねーや。寝る。

スウィート・ストリングス・ウクレレ・オーケストラ、今度の新曲は盛大にマンドリンやバンジョーのパートも用意されています。すばらしいじゃないですか。
この2曲、大阪では既に演奏されていて、5月に出るアルバムにも大阪組のみの録音で収録されることになる。だから当然ギター、ベース含め全パートに担当者がいるけれど、こちら東京では、去年1月の結成以来ひたすらウクレレしかいません。何故なのか?それはもうひとえにそんな余裕ないからですよ。
しかしこれがなかなか大事なことで、練習してても、ギターやベースの有無でだいぶ感じ変わっちゃうのよね。いなくても出来ないわけじゃないけど、もしいてくれたら実際のアンサンブルが分かるわけだからとっても気持ちいいわけですよ(きっと)。
だからもうこの際、やっちゃうわけですよ自分。そうっすよ、マンドリンっすよ!

さっそく先生にFBメッセージを送って許可をもらって次回の練習にはマンドリンも持参します!なんてはりきっちゃったわけですよ自分。

そしたらね。
そういやこれフレット修理しなきゃダメだったんだわ。弾くことねえからって、忘れてたわ。
極上のバカだわ。

というわけで今日、永福町のDog Ear Guitarsに預けてきました。
もちろん明日の練習の新曲はウクレレで参加です。
フレットは上手くいけば削るだけで済むかな・・・と期待していたのですが、じっくり見てからじゃないとわかんないけど、多分、打ち替えかなぁ・・・と鈴木社長。
お金も時間もそれなりにかかりそうな予感です。

Sweet Strings Ukulele Orchestra のレコーディング二日目。
9時頃起床してシャワーですっきり。朝食もあるとのことだったけれど、1Fのテーブルは他のお客さんでいっぱい。パンを自分で焼いてご自由に、というスタイルだったので(自分の分が用意されているわけでもないので)、席が空くのを待つ理由もなく、コーヒーだけいただいておかみさんに軽く挨拶を済ませ、いざ出発。
Sweet Stringsまでは「かなり遠い」との話だったけれど、のんびり町を眺めながら軽く回り道をしても30分もかからなかった。近い近い。今後ここに用事のある時はこの宿を利用させてもらおう。
コーヒー屋のなんとかトーストで朝食を済ませ、準備万端でスタジオ入り。
1曲目はもっとも苦手なあの曲。案の定しっくりこないままで終わる。テイクを重ねるごとに自分の音が小さくなっていくのが分かる。これは明らかにビビってる。そして明らかに練習不足。
こういう貴重な場に「なんとかなるでしょ」で臨んでしまった自分が恨めしい。落ち込むに値する失態だ。
しかしそれと同時に、緊張感がプラスに作用しているのをはっきり感じられる。この集中力は、普段の練習ではなかなか出てこない。すごいなー。本番ギリギリになって弾き方の修正をして、そこはそのまま上手くできたもんね!
残る2曲はウクレレ・オーケストラで最初に教えてもらった2曲。ようやく音量も増してきて、まともに弾けるようになる。最後の曲はとても開放された気分で弾けた。そうそう、本来はこうでなくちゃいかん。
もうこんな機会は滅多に訪れないだろうけど、テキトー気分にはもうおさらばしないといけないね。と、反省と抱負。

全曲の録音を無事終え、(レコーディングしている風味の)PV撮影。これは是非私に撮らせてもらいたかった。でもたまには映る側もいいね。みんなこういう気分だったのかーとデイヴィスの方々を一瞬思い浮かべたりしたものさ。
そしてセンセイが振る舞ってくれたビール(とかその他)でみんなで乾杯。大阪組の彩ちゃんがタックシールで参加者全員の名札を作ってくれていた!素晴らしい!みんなそれを胸に張り、互いに名前を呼びあって歓談。素敵すぎるじゃん。廊下に貼ってある参加者リスト(パート毎でわかりやすい!しかも若干入れ替わりがあったので二日分!)も彼女が作ってくれたんですって!こういうところに気を回せるって本当に立派だわよ。サイコーだわ彩ちゃん。

さて時間もなかなかいい感じになってきたので、東京組は後ろ髪引かれつつお先に失礼。新大阪駅近くで軽く祝杯をあげ共に改札を抜け、ホームで解散。みんな同じ時間の新幹線でした(けどもちろん席は別々)。ちなみに大阪組はそのあとスタジオでみんなでセッション大会を開催していたらしい。後日動画をFBで観せてもらったけど、ウクレレ、ギター、ベース、マンドリン、バンジョーと実に多彩な音で軽くジェラシーを覚えました。
大阪への道はまだまだ遠い。

ホリワイアンズの面々にはもう、感謝しかない。もちろんウクレレ教えてくれてありがとうだし、こういう場を設けてくれてありがとうなんだけど、何よりこの中年期の男を、未来に向けて希望と野望を持てるよう仕向けてくれたのは、まあこれ、言葉に出来ないくらいものすごいことですよ。多分これ、僕だけじゃないもんね。
新幹線の中で、昔松井くんにポエポエのトイレですれ違いざまに言われたことを思い出した。「絶対出来るって思って。そしたら絶対出来るから!」。これもちろんトイレの話じゃなくてウクレレの話ですけど。
それ、まさに実践してるもんね。目の当りにしたし渦中にいたからね。

いやぁ、松井朝敬って人は、本当に大した男ですよ。

Sweet Strings Ukulele Orchestra のレコーディング。

昨晩は赤羽のてもみんで50分ほどのマッサージをしてもらってけっこう足が軽くなったと思っていたけど(それは事実だけど)、慣れない仕事で一気に痛めた股関節(というか股の内側全面)の筋肉痛がピークに達した。歩くのも億劫だぜ。
そんな状態なのに寝坊をかまし(起きる時間設定を見事に間違えた)、駅までダッシュ。汗だくでむなしくて涙が出てくる。こんなことでダイジョウブなのだろうか。

東京駅から
(中略)
天満橋駅着。

祐天寺のポエポエで学んでいる、いわゆる東京組15名、そしてここ天満橋のSweet Stringsで学んでいるいわゆる大阪組33名、そこに松井朝敬、高田マリオ、中山隆志の3氏が加わって総勢51名。いったん席に着いてしまうとスタジオ内の移動もままならないほどのパック状態の中、厳かにSweet Strings Ukulele Orchestraのセカンド・アルバムのレコーディングが執り行われた。
ちなみに先週の土日は大阪組だけで6曲ほどの録音を済ませていて、これらの曲は東京組の僕らはまだ弾けないというか知らない。
今日明日で録るのは、東京組がなんとか無理やり覚えて(暗譜はしないよ)間に合わせた別の6曲。これももちろん大阪組のレパートリーにはしっかり組み込まれている(内3曲は大阪組で録音した1stアルバムに収録されている)ので、正に「胸をかりる」といったところ。
実際、オーサカの人達はマジでスゴかった。同じ部屋で同じフレーズを弾くのが申し訳なくなるレベル。ヨユーシャクシャクで弾いてるんだもんね。逆に言うと、松井先生たちが指定してくる音や指使いって、全くもって困難じゃないんだよって話。この一年(+3ヶ月)、オレはいったい何をやってきたのだろうか・・・。
そんな感じで目いっぱい落ち込んだ初日でした!でも一番苦手な曲は明日録るんだよね!!どーすればいーのー?!!

そのあと呑み会。多分30名近くいたのではなかろうか。お店探すのにも苦労してたっぽい。でもちゃんとやってくれるところが大阪頼りがいがある。
みんなでワイワイキャピキャピイチャイチャしていると、いつの間にか22時半。そういやさっき宿に電話して「21時って予約したけど22時になっちゃいます、まあ最悪の場合ですけど」って言ってたよね自分。わーお。
みなさんに軽~く挨拶を済ませ中座、タクシーでBeehive Hostelへ。若夫婦お二人が去年9月にオープンさせたユースホステル。ご自身が留学していた縁もあり、台湾のお客さんが多いようで、日本人はまだまだ少ないとのこと。「どうやって見つけられたんですか?」と聞くので「グーグルで、大阪、安宿」と答えたら苦笑しておられた。

一人部屋取っといてよかった。なにもかもめんどくさいので風呂も入らず布団敷いてポン!と寝ました。

あーウクレレもっとちゃんとやろっ。酒はもうやめよっ。

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日曜日。

今日は51っつぁんの生誕記念祭が盛大に行われていたみたいだったんだけど、そちらは失礼ながら欠席させていただいてウクオケ練習会@渋谷のカラオケ屋。15:00~18:00。

先週の練習に較べれば、とてもいい感じになってきた感触。つってもあと一週間で本番(レコーディング)なんですけどね。2ndパートの人達と弾き方の確認等のディクカッションが出来たのは個人的には大変ありがたかった。だって違う押さえ方してるとことかあったもんねー。
とりあえず確認したいところは全部押さえられたのであとはひたすら個人練習しかない。
ダイジョブかな~。多分来週の土日はメチャクチャたたかれて相当鬱になっているんだろうな~。

かといってすぐ帰って猛練習というわけでもなく、数人で食事がてら泥酔しました。


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日曜日。

15時から渋谷のカラオケボックスでウクレレオーケストラ練習。ウクオケ。ダブルミーニング。

再来週は大阪でのレコーディングを控えていて、しかしながら未だに我々は「あそこの押さえ方は~」とか「早くてムリ~」とか言っているレベルなのでかなり切羽詰っている。もちろんいくら切羽詰ったところで再来週なのだから、まあはっきり言って遅い。逆に言うとスケジュールがめちゃくちゃ早い。しかしよくよく考えると、ライヴとかレコーディングとか、無理筋のビッグイベントが差し迫っているからこそ、こんな我々でも練習をし、僅かながらでも確実に前進をしている、はず。
そういったことを鑑みると、やっぱり松井先生の判断は正しいと言わざるを得ない。
是非ともその期待に応え、偉大なる構想を実現するための一助になるのだ我々は。とか言ってみてもやっぱりあそこの押さえ方は~。
というわけで今日は11名だったかな?それくらい集まりました。メトロノームを使うと曲が続かなくなる。なんだかウクレレの周波数に反応して器械が壊れちゃうみたいだね。どうしてオレ達に合わせてくれないんだろう。しかもメトロノームを意識しすぎると、本来流れるようなメロディーなのに、(ウクレレがそもそも音が伸びないこともあり)ギッチギッチの演奏になる。
というかそんなことをあと二週間の時点で言うなって。
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18時に解散。そのあとは池袋でH呑み。約束の時間まで余裕があるのでコーヒー屋さんで読書。
伊藤千尋『キューバ』(2016)読了。
いやー、キューバ本はハズレがない。これも名著ですよ。とても新しい(ラウル以降、どころか今年)のに、1960年代から続く、筆者のキューバでの実体験に基づく視点で書かれているから臨場感溢れるし、ただのお勉強に終わらないんだよね。
まずキューバ本読みたい人はこれがいいかも!マジで!

というわけでH呑みスタート。安倍政権、米大統領選挙、もちキューバ、仕事、SNS、と多岐に渡るけど根っこは同じ、みたいなテーマに終始した。普段は案外オカルトとかくだらネタとか行くのだがな。大人になったのかな俺様達。

京橋の東京国立近代美術館フィルムセンターにてキューバ映画特集。
今日は『怒りのキューバ』(Soy Cuba/ミハイル・カラトーゾフ/1968・キューバ、ソ連)。
この映画の存在を知ったのはほんの数か月前。キューバ旅行が決まってから、あわてて本を読むよりは映画を数本観ておいた方が有効と思い、関連映画を検索している時に見つけた。YouTubeでさわりを観てみて、かなりヤヴァイ、カメラワークが危険すぎる、と興奮しまくったけどレンタルDVDを見つからず(セルもなし。中古は余裕で万超え)諦めていた1本。
一家に1本、16mmで1本、ってなくらいの爆発作でした。モノクロすげーと思いつつ、これはカラーでも観てみたい。もちろん存在しないんだけど、誰か色付けてくれないかなー。
一つ一つのエピソードは、まあ単純といえば単純。でも描写がダイレクトすぎてその衝撃がスゴい。だから単純でも全然オッケー。エンディングだけは単純すぎてダメだろーと思ったけど、プロパガンダ映画っていう枠組で考えればこれでいいのかもね。
まあなんにせよ、一家に1本。

こちらのYouTubeは、後年コッポラとスコセーゼが「発掘」してリバイバル上映した時のもの。これで世界的に「ブレイク」したらしい。

とても天気も良く、このまま上野で降りてのんびり過ごしたいところだったが、天気がいいからこその洗濯という使命が待っているので急いで昼食を済ませて帰宅。
洗濯機のスイッチを入れて即仮眠。
しっかり目覚ましで起きて洗濯物を干して、準備万端で出発。今日は18時半からウクレレ・オーケストラの練習。

と思ったら18時からでした!しっかり遅刻しましたすみません。
また少しメンバーが増えている模様。すごいなー。去年の一月から初めて、未だレパートリーが6曲ではあるけれど(人前で演奏したことがあるのはたったの3曲)、メンバー間のコミュニケーションも取れてきているし、ゆっくりではあるけれど着実に我々は上手くなってきている、ような気がしなくもない。
ちなみに今日の練習、個人的に「まあまあ」レベルで弾けたのは半分くらい。イヤになっちゃうくらいヘタだった。『Soy Cuba』のおかげで全神経が研ぎ澄まされたと思っていたのだが、そう簡単にミラクルは起きなかった。
鬱憤が溜まったのでアニーちゃんとロビンちゃんを誘って駅前で絡み酒。
結果、終電を逃し赤羽からブルジョアタクシー。
もう酒はやめます。

http://youtu.be/dFIxLesq7IU

14時より、Sweet Strings Ukulele Orchestra 渋谷でカラオケ練習。1st2名、2nd4名、3rd4名。バランスの悪さはいかんともしがたく、1stの音量が小さいのが案外辛かった。
しかし覚えるのはあんなに時間かかるのに、忘れるのはあっという間だ。「Magic Ukulele Waltz」とか、完全に忘却の彼方でびびったぞ。
途中でウクレレを交換して演奏してみたけど、カッパちゃんのなんとか(聞いたんだけど忘れちゃった)っていうウクレレが弾き易かった。ネックの握りがとても気持ち良かった。いいなーあれ。
練習後、反省会という名の駄弁り会。 Read More →

ウクレレの同僚、ジョーちゃんは金継ぎをしているんですって。

そんでもって今日から渋谷で陶芸家の人とコラボ?な感じで展示会を開くとのことで、同じくウクレレの同僚、ノリオとロビタと一緒にお邪魔してきました。 Read More →

寝違えた。姿勢がおかしかったのは認める、にしてもこの仕打ちは酷い。右の肩甲骨周辺の大激痛で目が覚める。
ヤヴァイ今日は撮影なんだから!とストレッチをしたら悪化した。もうバカかと。
昼前、Dog Ear Guitarsから電話。弦高が高すぎでナットとサドル、それから1弦側が欠けちゃったのでブリッヂの修理をお願いしていた60sのStyle3があがったとのこと。
急いで支度して一路、永福町へ。
ここはred clothのイカリさんに紹介で40sのオーバーラッカーをお願いして、その時から贔屓にさせてもらっている工房。ま、まだ2回目だけどね!
仕上がりとしては、ブリッヂは申し分なし。どういじったのかよくわからないくらいです。弦高はだいぶ下がって弾きやすくなったんだけど、もう一声いってもいいかな〜っていう微妙なところ。店主の鈴木さんによると、もうちょいいけるんだけど、テンションが弱くなっちゃうかもしれないからここまでにしといた、とのこと。しばらく弾いてみて更に下げたいならまた連絡ちょーだいってことでした。
まずは帰って弾き較べだね。40sと較べると間違いなく高いんだけど、あっちはそもそも低すぎるのかもしれないと思わないでもないくらいなので、ちょっと悩んじゃいます。
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それから中目黒の楽屋(らくや)でライヴ。撮影。
今日は4月のジャグフェスでクニオさん(東京ローカル・ホンク)に紹介してもらったサニーのバンド、サンダル・ソウル。サニーは武蔵小山に住んでて別口ユニットでアゲインにも月イチで出てるんだよね。でもナマで観るのは初めて。
急遽決まったワンマン(しかも初)らしいけど、しっかり満員御礼でした。さすがです。撮影位置も決め、旦那様の淳さんにも挨拶させていただき、ビールを呑み、煙草を吸い、開演を待つ。なんとなく口がさみしいのでツマミをいただいたら腹いっぱいになってしまって、しょうがなしにまた煙草を吸う。そんなことを1時間で3回ほど繰り返す。
そしていよいよ演奏スタート。YouTubeで何度か観ていたので分かってはいたんだけど、いやー本格派シンガーでびっくりしたわ〜。しかもギターも弾くしピアノも弾くのねサニー。芸達者すぎる。そしてなにより、始まる前になんとなく想像していたイメージに較べて数倍気持ちよくって嬉しかったのです(と話したらサニーに「エロい」と言われました)。
それからピアノのサーカス田中さん、ステキでした。演奏もかっこいいし、なにより弾いている時の顔がいい。軽く惚れた。

Sandal Soul @ 楽屋
= 1st stage =
01. くらやみからうまれるうた (Sunny piano solo)
02. I Can’t Wait (with サーカス田中 piano)
03. Yes (〃)
04. 雨音 (〃)
05. オリバー (〃)
06. ひこうきぐも (〃)
07. 小さな世界 (〃)
= 2nd stage =
08. 環状七号線 (Sunny guitar solo)
09. FLOW (〃)
10. リフト (Sunny piano with 中川淳 guitar 井田直樹 bass 谷内啓樹 drums)
11. RIDE (〃)
12. オードリー (〃)
13. LOOP (with サーカス田中 piano 中川淳 guitar 井田直樹 bass 谷内啓樹 drums)
14. Like A Sunny (〃)
= encore =
15. 小さな世界 (〃)

撮影中はあまり感じなかった(椅子だしね)けど、終わったら一気に背中の痛みが復活してきたのでまっすぐ帰宅して静かにしていました。ウクレレちょっとは弾いたけど。
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