仕事はスーパーにヒマになり、腰は相変わらずスーパーに痛いので休み。
午前中はじっとして、午後から近所の病院に行く。普段なら5分で着くはずだけど、やっぱ15分以上かかった。受付を済ませてから、しょうがないことだけど散々待たされて、ようやく名前が呼ばれたかと思ったら、診察室に入って椅子に座るより前に、「あ、じゃレントゲン撮って来ましょうかまず」だって。早く言ってくれよ。
レントゲンで上がった写真を見て、こっちは見もしないで勿論触りもしないで「骨はダイジョブですね。足が痺れないんだったらヘルニアでもないでしょう。じゃ痛み止め1週間ね。」で終わり。
あーせめて注射1本くらいお願いします、と懇願して、めんどくさがる先生様の重くなった腰をなんとか上げることに成功。でも結局「どこ?このへん?はいっ」ぶすっ。「もっとやっとく?もういいでしょ?」「はいお大事に。」だけの話。
確かこの先生は市議会議員だったかなんだかに立候補してたんだよね。診察室に若々しいポスター貼ってあったし。結果どうなったんだか知らないけど(入れてないから)、なんかやだね。患者がいかに弱気になってるかを(当然分かってはいるだろうけど)察しようともしてくれないのは。過去数回、腰痛で病院通いしたことあるけど、ここまで徹底して興味なさそうにしてくれたのはこの先生だけ。あの患者数じゃ大変なのは分かるけどね。患者に「様」なんて付けて、サービス業のように振る舞いつつ、中身の質はどんどん落ちていってるんだろうね大病院は。
痛みが落ち着いたら早く整体かカイロに行きたい。
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そういやツイッターで腰痛の泣き言を吐いてたら、普段トトチャン絡みやセイジ絡みでは絶対ありえないくらいの返信をいただいた。なんだか非常に心細くなっていたので、本当に助かりました。ありがとうございました。おかげさまで、地元の名士の先生様に(陰で)悪態がつけるくらい元気になりました。