最近行きつけの整体で、いよいよ深まるどん底の弱りっぷりを露呈していたら、見かねた先生が、「よしタニカワくん、今日はもう終わりだから呑みに行こう!」と行きつけのスナックに(「いや女の子がいた方がいいと思って」)連れて行ってくれた。
あれこれ経緯など聞き、ところどころ容赦なく笑い飛ばし、乱暴に慰めてくれた。
別に仲良しだというわけでもない(そもそも数回しか会ったことがない)こういう人が、なんだか助けてくれようとする。あくまで他人事としておせっかいを焼いてくれる。
本当にありがたいよ。
これからもがんがん世話になろうと思ってる。でも高いからそうそう行かないと思うけど。