掃除をしていたら、昔のメモが出てきた。どういう目的のものかわからないけど、楽器売買の記録が書かれている。
なんでこんなに買っているのだろう。ホントしょーもないなー。金額は書かれていないものも多いけど、まあどうせ売る時は安くなってるんだろうなぁ。これだけのモノを手にしておいて、何一つまともに演奏できないんだから話にならん。
自戒をこめて(っていうか面白いから)メモをなくす前にここに(メモに残っていないものも思い出しながら)書き記しておく。

「買った時」-「モノ」-「売った時」
1984年頃-Guitar(FenderJapan Jazzmaster)-2006年07月
1986年頃-Guitar(FenderJapan Telecaster)-1997年?友達にあげた。
1987年ーMandolin(Kasuga F-type)ー2004年頃?
1987年頃-Guitar(国産アコギ 詳細不明)-1990年頃友達にあげた。
1988年頃-Guitar(Gibson EverlyBrothers 1970)-2006年07月
1988年頃-Ukulele(Famous PU-180?パイナップル)-2009年頃
1990年頃-Lap Steel(Fender 60s?)-2004年10月
1990年頃-Guitar(Vox Mark V 60’s?)-2000年?友達にあげた。
1994年頃-Uilleann Pipes(ダブリンで購入。詳細不明)-2004年05月
1996年頃-Guitar(FenderJapan Telecaster B-bender)-2015年08月
1998年頃-Guitar(DanElectro 1PU)-2006年頃
2000年頃-Mandolin(Jumbo A-type/f-hole)-2004年04月
2002年-Mandolin(イングランドで購入。A-type/oval hole)-2004年12月
2004年頃-Mandolin(Kasuga?? F-type)-2012年?友達にあげた。
2004年02月-Guitar(DanElectro 3PU)-2011年08月
2005年頃-Guitar(DanElectro 12弦/2PU)-2011年08月
2005年07月-Banjolele(20’s? 詳細不明)-2009年01月
2008年12月-Ukulele(Martin Style3K 2007?)-2011年09月
2010年頃-Guitar(パーラーギター。60’s? 詳細不明)-2015年02月
2011年09月-Ukulele(Martin Style3 2009?)-2015年
2012年07月-Mandolin(Gibson A4 1914 $2,100)-存命中
2014月01月-Guitar(FenderMexico Telecaster)-存命中
2014年08月-Ukulele(Islander Maccaferri $150)-2015年01月
2014年09月-Ukulele(Martin Style1 50’s? $540)-存命中
2015年02月-Ukulele(FLEA)-2015年夏?
2015年02月-Ukulele(Martin Style3 20’s? $1,700)-2015年08月
2015年07月-Ukulele(Martin Style3 60’s?)-存命中
2015年05月-Ukulele(Ohana SK28 £150)-存命中
2015年08月-Ukulele(Martin Style3 40’s? $1,400)-存命中

なんかまだあるような気がしなくもない。恐ろしい。物欲キチガイだ。
現在我が家に残っているのは存命中の6本と、いただきものの古い電気ギターと、バーチャンの形見の三味線。

とりあえず、書いてみた。

ウクレレ・オーケストラ、レコーディング後初練習。
新曲2曲。FBのおかげで、練習当日以前にデータで譜面をもらえるようになったのでとてもありがたい。もちろん予習前提なのでこれで弾けなかったらテメー何やってたんだって話なんだけどね。
いったんマンドリンでやりかけて結局断念してウクレレに戻って、という経緯があるのでなんとなく昨日一日乗り切れずあまりしっかり練習をしませんでしたすみません。まあどうせひと月くらいはマンドリンは帰ってこないので、しばらくウクレレに没頭して、そのあと3ヶ月計画で両方余裕で出来るようになっちゃうからね。ふんっ。
最初っから五線譜でやるのは初めて。もうしっかりドレミを片仮名記入してますけど。そうすると案外ドとかレとかミとか、フレット上の位置分かってなかったな~と今更ながら気付く。もうオーケストラのメンバーの大半は五線譜使用だからね。みんなかっこよすぎだよ流石だよ。でも半年も経たずに読めるようになっちゃうもんね。ふんっ。
スケール練習で、人差し指と中指で弾いてみるよう指導が入る。見事に音が乱れる。練習するよ練習するよ練習するよ!ふんっ!
練習後はミーティングで痛飲。ヤマサンチェリーロビタジョーロザとホリーキクチャンとセンセイと。
23時過ぎに余裕を持って出たはずだったけど、グダグダやっているうちに超かろうじて間に合うレベル(その差10秒)で終電帰宅。
帰宅してから軽くスケール練習してみる。あはははっ。やっぱできねーや。寝る。

スウィート・ストリングス・ウクレレ・オーケストラ、今度の新曲は盛大にマンドリンやバンジョーのパートも用意されています。すばらしいじゃないですか。
この2曲、大阪では既に演奏されていて、5月に出るアルバムにも大阪組のみの録音で収録されることになる。だから当然ギター、ベース含め全パートに担当者がいるけれど、こちら東京では、去年1月の結成以来ひたすらウクレレしかいません。何故なのか?それはもうひとえにそんな余裕ないからですよ。
しかしこれがなかなか大事なことで、練習してても、ギターやベースの有無でだいぶ感じ変わっちゃうのよね。いなくても出来ないわけじゃないけど、もしいてくれたら実際のアンサンブルが分かるわけだからとっても気持ちいいわけですよ(きっと)。
だからもうこの際、やっちゃうわけですよ自分。そうっすよ、マンドリンっすよ!

さっそく先生にFBメッセージを送って許可をもらって次回の練習にはマンドリンも持参します!なんてはりきっちゃったわけですよ自分。

そしたらね。
そういやこれフレット修理しなきゃダメだったんだわ。弾くことねえからって、忘れてたわ。
極上のバカだわ。

というわけで今日、永福町のDog Ear Guitarsに預けてきました。
もちろん明日の練習の新曲はウクレレで参加です。
フレットは上手くいけば削るだけで済むかな・・・と期待していたのですが、じっくり見てからじゃないとわかんないけど、多分、打ち替えかなぁ・・・と鈴木社長。
お金も時間もそれなりにかかりそうな予感です。


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先日Hヤンにいただいた本、ようやく読了。
短いコラムばかりなのでとても読みやすい。かつ庶民(?)の暮らしぶりがネタの中心で、視点が日本人旅行者のそれではないのでなかなか他では見聞き出来ない話ばかり。余計キューバ好きになることうけあい。

ショーンKさんのこと。
まず最初にはっきりさせておくけど、僕は報道ステーションでのあの人のコメントに感銘を受けたことは一度もない。そもそも番組自体もしくはテレビ自体あまり観ないので胸はって言うほど知らないんだけど、なんだか当たり障りのないことを言っているなー程度の印象しかなかった。
だから降板そのものには特になにも感想もない。
だけどね、あの騒ぎは確実におかしいっすよ。
だってね、僕はあの人の経歴なんて、こんな騒ぎになるまでまったく知らなかったんだもん!気にもかけなかったもん!
そして、数多くの(いや大半の)視聴者もそうだったはず、と確信してるし、何よりテレビラジオ関係者の大半もそうだったはず、と確信してるもん。確かめてないけど。
はっきり言えよ!顔だろ?声だろ?そして英語ペラペラってところだろ?
ミスだったとはいえ、事実と異なる経歴をおおやけに出していた。あーそりゃダメですわ。ごめんなさい。
だからみなさん怒ってるんでしょ?けなしてるんでしょ?
でもそれをするからには、自分の立ち位置をはっきりさせていただきたい。
自分がショーンさんを支持して起用して持ち上げた動機をはっきりさせていただきたい。
そうなると、こうなるはず。
「経歴とかどーでもいいんだけど、整形だったんすか?えーがっかり」
「英語はマジで上手いっすよね、でもバリバリ日本人すか?えーがっかり」
ここまで下劣で低能な批判をするっていうなら、まあ(それはあまりに下劣で低能だと評価した上で)認めますよ。
あの人が森○○郎(すみません)とか小○○郎(すみません)みたいな顔と声だったらあなた達は絶対に評価しなかったでしょ。
何より見た目が大事ってのが絶対あったでしょ。
ガイジンコンプレックス、英語コンプレックスの上に胡坐かいてたでしょ。もちろんショーンさんもそれを承知の上だと思うけど。
だったらいーじゃん、結果的に顔がよくって声がよくって英語ペラペラなんだから。我々のニーズに合わせてくれてるんだから。コメントはさほど面白くなかったけどさ。
だまされたヅラしてかっこつけんなって。ていうかね、かっこつけたことにもなってないってことにいーかげん気付けよ。
そもそもはね、経歴で人を信用するってこと自体、とっても恥ずかしいことなんだぞ。

Sweet Strings Ukulele Orchestra のレコーディング二日目。
9時頃起床してシャワーですっきり。朝食もあるとのことだったけれど、1Fのテーブルは他のお客さんでいっぱい。パンを自分で焼いてご自由に、というスタイルだったので(自分の分が用意されているわけでもないので)、席が空くのを待つ理由もなく、コーヒーだけいただいておかみさんに軽く挨拶を済ませ、いざ出発。
Sweet Stringsまでは「かなり遠い」との話だったけれど、のんびり町を眺めながら軽く回り道をしても30分もかからなかった。近い近い。今後ここに用事のある時はこの宿を利用させてもらおう。
コーヒー屋のなんとかトーストで朝食を済ませ、準備万端でスタジオ入り。
1曲目はもっとも苦手なあの曲。案の定しっくりこないままで終わる。テイクを重ねるごとに自分の音が小さくなっていくのが分かる。これは明らかにビビってる。そして明らかに練習不足。
こういう貴重な場に「なんとかなるでしょ」で臨んでしまった自分が恨めしい。落ち込むに値する失態だ。
しかしそれと同時に、緊張感がプラスに作用しているのをはっきり感じられる。この集中力は、普段の練習ではなかなか出てこない。すごいなー。本番ギリギリになって弾き方の修正をして、そこはそのまま上手くできたもんね!
残る2曲はウクレレ・オーケストラで最初に教えてもらった2曲。ようやく音量も増してきて、まともに弾けるようになる。最後の曲はとても開放された気分で弾けた。そうそう、本来はこうでなくちゃいかん。
もうこんな機会は滅多に訪れないだろうけど、テキトー気分にはもうおさらばしないといけないね。と、反省と抱負。

全曲の録音を無事終え、(レコーディングしている風味の)PV撮影。これは是非私に撮らせてもらいたかった。でもたまには映る側もいいね。みんなこういう気分だったのかーとデイヴィスの方々を一瞬思い浮かべたりしたものさ。
そしてセンセイが振る舞ってくれたビール(とかその他)でみんなで乾杯。大阪組の彩ちゃんがタックシールで参加者全員の名札を作ってくれていた!素晴らしい!みんなそれを胸に張り、互いに名前を呼びあって歓談。素敵すぎるじゃん。廊下に貼ってある参加者リスト(パート毎でわかりやすい!しかも若干入れ替わりがあったので二日分!)も彼女が作ってくれたんですって!こういうところに気を回せるって本当に立派だわよ。サイコーだわ彩ちゃん。

さて時間もなかなかいい感じになってきたので、東京組は後ろ髪引かれつつお先に失礼。新大阪駅近くで軽く祝杯をあげ共に改札を抜け、ホームで解散。みんな同じ時間の新幹線でした(けどもちろん席は別々)。ちなみに大阪組はそのあとスタジオでみんなでセッション大会を開催していたらしい。後日動画をFBで観せてもらったけど、ウクレレ、ギター、ベース、マンドリン、バンジョーと実に多彩な音で軽くジェラシーを覚えました。
大阪への道はまだまだ遠い。

ホリワイアンズの面々にはもう、感謝しかない。もちろんウクレレ教えてくれてありがとうだし、こういう場を設けてくれてありがとうなんだけど、何よりこの中年期の男を、未来に向けて希望と野望を持てるよう仕向けてくれたのは、まあこれ、言葉に出来ないくらいものすごいことですよ。多分これ、僕だけじゃないもんね。
新幹線の中で、昔松井くんにポエポエのトイレですれ違いざまに言われたことを思い出した。「絶対出来るって思って。そしたら絶対出来るから!」。これもちろんトイレの話じゃなくてウクレレの話ですけど。
それ、まさに実践してるもんね。目の当りにしたし渦中にいたからね。

いやぁ、松井朝敬って人は、本当に大した男ですよ。

Sweet Strings Ukulele Orchestra のレコーディング。

昨晩は赤羽のてもみんで50分ほどのマッサージをしてもらってけっこう足が軽くなったと思っていたけど(それは事実だけど)、慣れない仕事で一気に痛めた股関節(というか股の内側全面)の筋肉痛がピークに達した。歩くのも億劫だぜ。
そんな状態なのに寝坊をかまし(起きる時間設定を見事に間違えた)、駅までダッシュ。汗だくでむなしくて涙が出てくる。こんなことでダイジョウブなのだろうか。

東京駅から
(中略)
天満橋駅着。

祐天寺のポエポエで学んでいる、いわゆる東京組15名、そしてここ天満橋のSweet Stringsで学んでいるいわゆる大阪組33名、そこに松井朝敬、高田マリオ、中山隆志の3氏が加わって総勢51名。いったん席に着いてしまうとスタジオ内の移動もままならないほどのパック状態の中、厳かにSweet Strings Ukulele Orchestraのセカンド・アルバムのレコーディングが執り行われた。
ちなみに先週の土日は大阪組だけで6曲ほどの録音を済ませていて、これらの曲は東京組の僕らはまだ弾けないというか知らない。
今日明日で録るのは、東京組がなんとか無理やり覚えて(暗譜はしないよ)間に合わせた別の6曲。これももちろん大阪組のレパートリーにはしっかり組み込まれている(内3曲は大阪組で録音した1stアルバムに収録されている)ので、正に「胸をかりる」といったところ。
実際、オーサカの人達はマジでスゴかった。同じ部屋で同じフレーズを弾くのが申し訳なくなるレベル。ヨユーシャクシャクで弾いてるんだもんね。逆に言うと、松井先生たちが指定してくる音や指使いって、全くもって困難じゃないんだよって話。この一年(+3ヶ月)、オレはいったい何をやってきたのだろうか・・・。
そんな感じで目いっぱい落ち込んだ初日でした!でも一番苦手な曲は明日録るんだよね!!どーすればいーのー?!!

そのあと呑み会。多分30名近くいたのではなかろうか。お店探すのにも苦労してたっぽい。でもちゃんとやってくれるところが大阪頼りがいがある。
みんなでワイワイキャピキャピイチャイチャしていると、いつの間にか22時半。そういやさっき宿に電話して「21時って予約したけど22時になっちゃいます、まあ最悪の場合ですけど」って言ってたよね自分。わーお。
みなさんに軽~く挨拶を済ませ中座、タクシーでBeehive Hostelへ。若夫婦お二人が去年9月にオープンさせたユースホステル。ご自身が留学していた縁もあり、台湾のお客さんが多いようで、日本人はまだまだ少ないとのこと。「どうやって見つけられたんですか?」と聞くので「グーグルで、大阪、安宿」と答えたら苦笑しておられた。

一人部屋取っといてよかった。なにもかもめんどくさいので風呂も入らず布団敷いてポン!と寝ました。

あーウクレレもっとちゃんとやろっ。酒はもうやめよっ。

tags : sweet hollywaiians

今日は(今日も)お仕事ヒマでーす!テキトーにテキセツに汗を流して定時に余裕で帰宅しまーす!・・・だったはずなのにトラックの入荷の荷姿云々ですったもんだてんやわんやしちゃって、めんどくさいからオレやるよ、になって、わいのわいの荷物を運んでいて午前中にいい汗かいてチョー満足。そして30分後にまさかの激痛@股関節。
定時であがるはもちろんあがりますけど、こりゃマズイねどうにも。赤羽直行でマッサージしていただく所存。
明日は大阪行き。早寝します。

正直、ここまで経っても、つまり帰国後一か月以上経っても、キューバ熱が冷めないとは思わなかった。いやむしろより愛が深まったと言ってもいいくらいだ。
だから「熱が冷めている頃」という前提ではあったけれど、旅行前にチケットを取っておいて本当に良かった。

ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ@武蔵野市民文化会館。

連れ合いと共に中央線に揺られて行ってきた。三鷹遠いな~とか1km歩くんか~とか鼻づまりキツイわ~とかのたまう内に到着。
開演前の心持ちとしては、結構フツーの感覚。超絶に楽しみで期待度マックス!なんてことでは全然なく、鼻づまりとか帰りの電車とかそんなことを考えていた。
演奏としては基本(これは定義色々だろうけど)地味だろうし、演出といっても途中でオマーラ・ポルトゥオンドが出てきてオーイエーみたいな感じくらいしかないだろうしなぁ。まあ、フツーに感動するだろうなーなんて思っていた次第。

そしたらアンタ、ステージバックのスクリーンに映し出される映像。これがしっかりしてるのよ。ちゃんと編集加工されていて見事な演出効果出してるのよ。そして一人一人、今は亡きブエナビスタ達を偲ぶのですよ。愛を感じるのですよ、彼等の映像の前で所縁の曲を演奏する若きブエナビスタ達の。ああ素晴らしいじゃないですか。

・・・なんてちょびっとうるっとしたところでオマーラ登場ですよ。そんなしみったれた感傷なんて吹き飛ばせ!って勢いで歌い上げ、客席煽りまくりですよ。たまらんすよ。85歳らしいんだけど、会場内誰一人太刀打ちできないくらいのパワーですよ。
もちろん他のメンバーもいちいちかっこいい。いちいちシャレオツ。
始まってから終わるまで、けっこう、あっという間だった。

キューバ云々抜きにして、ひたすらかっこいいライヴでしたよ。
終わったらすぐ帰るつもりだったけど、ゴキゲンで呑まずにいられっか!って感じで三鷹駅前の居酒屋にGo。しっかり終電でしたわ。

日曜日。

今日は51っつぁんの生誕記念祭が盛大に行われていたみたいだったんだけど、そちらは失礼ながら欠席させていただいてウクオケ練習会@渋谷のカラオケ屋。15:00~18:00。

先週の練習に較べれば、とてもいい感じになってきた感触。つってもあと一週間で本番(レコーディング)なんですけどね。2ndパートの人達と弾き方の確認等のディクカッションが出来たのは個人的には大変ありがたかった。だって違う押さえ方してるとことかあったもんねー。
とりあえず確認したいところは全部押さえられたのであとはひたすら個人練習しかない。
ダイジョブかな~。多分来週の土日はメチャクチャたたかれて相当鬱になっているんだろうな~。

かといってすぐ帰って猛練習というわけでもなく、数人で食事がてら泥酔しました。

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