ミヤちゃんの通夜に行ってきた。
結構寂しげな、まあ言ってみれば通夜らしい通夜を想像していたのだが、とんでもないぎゅうぎゅう寿司詰めの参列者だった。
年配者も多いし、もちろん若い(ミヤちゃんと同年代らしい)人も多い。町の消防団的な人達もいる。驚いた。
僕の知らないミヤちゃんがそこに居た。
会社から出発したので、帰りはまた会社。数名と事務所で呑みながらミヤちゃんの思い出話をして、めんどくさくなっちゃったので出前を取ってまた呑んだ。
ミヤちゃんについて書くことはもうないと思う。その程度の関係。でも今日は色々考えた。さようなら。