結構最近読書づいていて、しかも日本ものづいていて、桐野夏生を先日のお話の通り、セーハしました。文庫本だけ。
「冒険の国」「リアルワールド」「ダーク」「玉蘭」「光源」「柔らかな頬」「OUT」「水の眠り 灰の夢」「ファイアボールブルース」「ファイアボール・ブルース2」「天使に見捨てられた夜」「顔に降りかかる雨」「ジオラマ」「ローズガーデン」「錆びる心」。多分これで全部だろう。読んだ順番はおろか、どれがどんな話で・・・ってのもごっちゃになってる。でもまあ、達成感はあるのね。
それから壇ふみ(かくれファン)のエッセイとか、「天使と悪魔」とか、ビル・ブライソンのコラムとか。もう文庫本なしではいられない体質になってきた。信じられんわ。これからいかりや長介に突入する予定。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

Post Navigation